オススメのレストランにダイナミックなパフォーマンスを楽しめるステーキレストラン「田中オブ東京」があります。
ハワイらしくないかも、と思いながらも、目の前の鉄板の前で繰り広げられる技に拍手拍手!
トーマス君、かっこよかったです!
水陸両用車に乗り、陸と海から観光のキャッチフレーズで楽できるかも、と「ダックツアー」に参加しました。ワイキキからダイヤモンドヘッド、カハラを通り、ハナウマ湾近くまでのバスツアーです。
ガイドの京子さんのトークがお笑い芸人以上で久しぶりに大笑いしましたよ。とにかくテンションが高く楽しようどころかずっと笑いっぱなしで、ハワイへ来てこんなに大笑いするとは夢にも思っていなかったです。
途中スコールがあり一部の人たちはびしょ濡れになってしまいましたが、そんなことも吹き飛ぶくらいの愉快なひと時を過ごせます。
「ダックでGO!」の京子さん、是非もう一度お会いしたいです!
OLI OLIスニーカーに乗って、青く澄み切った海、パウダーのような真っ白な砂浜、全米NO.1に選ばれたこともある美しいカイルワ・ビーチ。
OLI OLIトロリーに乗ってアラモアナ・センターへ。そこのメイシーズ3階「パイナップルハウス」で食べたロコモコは美味しかったです。
ただそこではちょっとしたハプニングが。食べてる途中で火災報知機が鳴りだし、誤作動だったのですが、ず~っと鳴り続け、大変不快な思いをしました。
あまりの音の大きさで食事が出ていない人は帰ったりもしましたが、私たちは出始めだったこともあり、そのうち止まるだろう、と思っていたのが鳴りやまず、鳴りやんだときはすでにデザートのとき。
食事代を返してもらえないか、と交渉を試みたのですが、語学力がなく敗退。
納得のいかないハワイの最後の晩餐でした。
とはいえ、ハワイを愛する気持ちに変わりはありませんが。。。
しかし、全く何もしなかったわけではありません。ちょっとビッグな体験もしました。
セスナでワイキキ上空を30分遊覧飛行したのです。すごく揺れるんじゃないかしら、と不安でしたが、全くそんなことはなく快適で素晴らしい遊覧飛行を楽しむことができました。
ダイヤモンドヘッドのクレーターを見ることもでき感激です。
パイロット(兼運転手&講師)の方が言っていましたが、リーマンショック以来、ハワイへの観光客が激減し、閉店したお店が多いとのこと、日本人観光客も減っているそうです。
そういえば、12年前に訪れた時にオープンしたばかりのナイキショップが閉店していたし、あちこちにclosedと貼ってあるテナントをよく見かけました。
オアフ島の建築物は地震がないということでほとんどが突貫工事だそうです。
どおりでシェラトンホテルでも隣室や廊下での声がうるさかったわけです。
果てしなく続く青い海、海はいつも心の疲れを癒してくれます。
休息も兼ねて、5月の終わりに夫とハワイへ行ってきました。
お正月、お彼岸のお墓参り以来のお休みです。
12年前に訪れた時は子供たちも一緒だったし、私たちも若かったので、ダイヤモンドヘッドへの登山をしたりとかなりハードな行動をしましたが、今回は少しのんびりしようとシェラトン・ワイキキホテルに4泊し、遠出もせず、ショッピングもせず、ホテルライフを楽しみました。
シェラトン・ワイキキは日本人が多いですが、ホテルの真ん前がビーチになっているので、海を見ながらのんびりするには最適なところだと思います。
ハワイでの過ごし方は本当に人それぞれで、マリンスポーツを楽しむ、自然や現地の人とと触れ合う、ただひたすらショッピング、ほとんど何もしない、に分かれるかもしれませんね。
私たちは今回は何もしなくてもったいないというほどのんびり過ごしました。
先日可児市のN様のお宅に栗の一枚板を使ったご主人デザインの特注ワークデスク(PCデスク)と胡桃の丸テーブル120パイ(脚部集中型タイプ)、胡桃のダイニングチェアーE4脚の納品に行ってきました。
可児市にもこんな閑静な住宅街があったんだ~、と思うような鳥のさえずりが聞こえてくる素敵な場所でした。
N様のお住まいは築20年とおっしゃっていましたが、しっかりとお手入れがされている無垢の木いっぱいのお部屋でした。
お庭も無造作に季節の花々が咲き誇り、ちょっと不思議なうさぎもいました。
N様からは嬉しいご感想を頂きました。
「丸テーブルはあこがれでしたので、実現して嬉しいです。
椅子もテーブルにコンパクトに収まりますので、部屋のスペースが広く使えます。
ワークデスクは本やプリンターを収納するために細かな寸法のお願いをしましたが、快く相談に乗っていただき感謝しています。
栗の天板は年輪が80本もあり、年輪を重ねる、という言葉が実感できました。
これからも健康第一で、すばらしい家具を作り続けてください。
今後ともよろしくお願いします。」
今年のGWは良い天気が続きますね。当工房は相変わらず仕事です。
先日大学時代の友人たちと多治見の「円茶寮」へランチに行って来ました。
いつもは4人集まるのですが、一人は都合が悪くなり3人での集まりでした。ゴルフ部で知り合った仲間で、お互いの中間地点での多治見や名古屋でよくランチをします。
ゴルフ部と言っても私たちは名ばかりで、続いたのは1年とちょっと。
大学のゴルフ部と言うと華やかなイメージがありますが、私たちの大学の内情(今は知りませんが)は、昼休みにランチもできず筋トレ、授業が終わった後に名ばかりの小さな練習場で打ちっ放しの練習、日曜日は早朝からキャディーのアルバイト、コースも読めなければカート(手動の時代です)を溝に落としてお客さんに助けてもらったり(ミニスカートで若い、というだけで許されました^^;)、ラウンドはと言えば、早朝(一般のお客さんが来る前だから半端じゃない)から、キャディーバッグを背負って、先輩より後ろにはいてはいけないので走り回り、まともに打てないので、崖っぷちからのショットばかりで、グリーン以外平地で打つことはほとんどなく、終わった後は毎回「あさくま」(当時は至る所にありました)へ行き、お水をがぶ飲み。
1年が限界でした。
でもその時に知り合った友人が大学時代を楽しいものにしてくれたし、今でも近くに住んでいる仲間とは会うこともできとても良かったです。
ちなみに「円茶寮」の料理はまあまあでした。
遅ればせながら「桃」と「桜」です。
毎年お彼岸の時期は新一年生用の学習机の制作に追われお墓参りに行けないので、4月に入ってから桜の季節に出かけます。
4月6日、天気が良く桜も満開ということで、急遽この日に出かけることにしました。まさに桃と桜三昧でした。
途中で立ち寄った名古屋城の桜も素晴らしかったですし、ウェスティンナゴヤキャッスルの「桜ブッフェ」も久しぶりの夫婦での外食でもあり、とっても満足でした。
しかし、一日中外にいると疲れますね。
工房内と家からほとんど出ない主人にとっては酷だったようです。
更新が遅くなりましたが、3/31に韓国語教室の食事会が名鉄新鵜沼駅近くの「トラジ」(桔梗という意味だそうです)という韓国料理店でありました。
私のデジカメでも撮影してもらったのですが、ちょっとピンボケで、今朝、教室の「主」S氏のデジカメで撮影したものをメールで送ってもらいましたので、それを掲載しました。
もちろん食事も美味しかったですが、皆さんと楽しい時間を過ごすことができました。
S氏、また企画して下さいね。
3/24の教室では面白い行動がありました。
先生に当てられたKさんが思わず「はい」という返事と共に椅子から立ち上がってしまったのです。
それを見た先生が思わず「怖いです」(冗談ぽくですが)と言って引いていました。
この行動で教室の緊張感が分かっていただけると思います。
そう、小学生の頃のように思わず立ち上がってしまうのです。私もKさんの行動は十分に理解できます。
昨日の教室は新しい生徒さん(若い女性)が入られたせいか、先生がいつになく厳しくありませんでした。
しかしこの方は自分で1年間勉強をされていたようで、すでに追い抜かれています^^;
それからSさんが「イケメン」のDVDを貸してくれました。チャン・グンソクが出てるんですよね。主人にはちょっと、というドラマなので私が昼間に観ますね。
「王と私」を観終えた私たちは今は「大望」というのを観始めました。史劇ですが、奥が深そうで展開が楽しみです。
新しい一枚板が完成いたしました。
どちらも大変お値打ちになっております。
写真左から
・欅(ケヤキ) 180~200cm×80~85cm×6cm
・欅(ケヤキ) 180~200cm×80~85cm×6cm
久しぶりの更新です。
ずっと「あけましておめでとうございます」となっていたので気にはなっていたのですが・・・
実は去年の11月から主人と韓国語講座に行っています。もうずいぶん前から、そう冬ソナ人気の少し後くらいから、韓国ドラマは毎晩観ていて、日常会話やハングル文字くらい分かったらいいな、と気楽な気持ちから習い始めたのはいいのですが、かなり厳しい先生で、予習復習をしっかりやっていかないと授業で集中攻撃にあってしまいます。
語学は予習復習と毎日の繰り返し練習と言いますが、本当にそうですね。力は確実についていっていると思います。習い事が長続きしない私ですが、3ヶ月の壁は乗り切りました。
勉強に慣れていない主人はアップアップしていますが、二人で頑張っています。
ちなみに最近観たドラマの中でオススメは「空くらい地くらい」です。
栃は欅と並び国産の広葉樹の代表格となります。
板を赤身(心材)と白太(辺材)と区別するのも栃の特徴です。
一枚一枚の板が個性豊かで、時には同じ木?と感じてしまう板 もあります。
縮み杢や波状杢などの大変美しい杢が現れたり、オイルを塗ることによって太陽光線等に反射してきらきら光って見えるのも栃の持つ魅力の一つです。
比較的幅広の板が手に入るので、大きなテーブルや座卓をご希望の方にはオススメです。
価格帯も幅広く、カタチも整ったものから曲がったものなど好みに応じたものが手に入りやすいです。
どれも栃特有の杢の美しい一枚板となっております。
今までは「お客様の声」コーナーに、当工房で撮影しました写真も掲載していましたが、撮影は大変な労力を使う上、時間も要してしまいます。
少しでも制作時間を確保するため、少し前より撮影作業はやめております。
そういった事情もありまして、お客様のお宅で撮影されましたお写真を送って下さいますと嬉しいです。